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よくある質問
15 件の結果TeslaMate JP Pro は、Tesla車両のデータを記録・可視化するサービスです。Tesla API を使用して、充電履歴、走行効率、バッテリー健康度などのデータを分析し、日本語で分かりやすく表示します。
Model S、Model 3、Model X、Model Y、Cybertruckを対象としていますが、利用可否は車種・年式・車載コンピューター・ソフトウェアの条件によって異なります。特に2018年以前のModel S/Xなど、一部の車両ではFleet Telemetryを利用できません。最新の条件は設定ガイドをご確認ください。
車両1台あたり月払い980円(税込)または年払い9,800円(税込)です。14日間の無料トライアル開始にはカード登録が必要で、終了後は選択した周期で自動課金されます。トライアル中に解約すると料金は発生せず、契約後もいつでも解約できます。バッテリー健康証明書(PDF)は別売りで、1通2,980円(税込)の1回限りのお支払いです。記録した車両データに基づく参考推定で、Tesla社の公式診断ではありません。購入代金が全額返金された場合は証明書を取り消し、ダウンロード済みのPDFも有効な証明書として検証されなくなります。最新の条件は料金ページをご確認ください。
Teslaアプリから車両に接続できるか、当サービスとのTesla連携が完了しているか、必要なバーチャルキーや車内のデータ配信設定が済んでいるかをご確認ください。データは実際に受信した後に表示されます。解決しない場合はサポートへお問い合わせください。
ダッシュボードの健全性は、車両から受信した定格航続距離と残量(SOC)による満充電換算航続距離から推定します。観測値の90パーセンタイルを基準にした参考トレンドで、新車時の実容量や充電方式ごとの劣化原因を直接測定するものではありません。Teslaの公式診断に代わるものではありません。
はい、1つのアカウントで複数の Tesla 車両を管理できます。設定画面から車両を追加してください。
ダッシュボードの「充電」タブ、または「充電履歴」ページから確認できます。日付、充電場所、電力、追加された電力量などの詳細情報を表示します。
現時点では、スーパーチャージャーの検索・地図機能はありません。充電セッションの記録(場所・コスト・充電効率)と統計表示に対応しています。
現時点では充電時間の予測機能はありません。充電履歴の記録と、充電効率・コストの統計表示に対応しています。
ログイン画面の「メール確認・パスワードを忘れた方」から復旧リンクをリクエストできます。メールのリンクを開き、ご自身で新しいパスワードを設定してください。古いセッションと保存済みTesla接続トークンは無効になります。届かない場合は[email protected]へお問い合わせください。
設定の「通知」から、Webプッシュ通知とLINE通知の設定を変更できます(通知の受け取りにはブラウザやLINEでの事前許可が必要です)。
現時点で2要素認証には対応していません。Teslaアカウントでログインした場合、認証はTesla公式のOAuth 2.0で行われます。
Chrome、Safari、Firefox、Edge の最新バージョンをご利用ください。Internet Explorer はサポートしていません。
現在、Web サービスとして提供していますが、レスポンシブデザインに対応しており、モバイルブラウザからでも快適にご利用いただけます。PWA対応済みのため、ホーム画面に追加してアプリのように使うこともできます。
Webサイトの通信にはHTTPSを使い、Teslaアカウントの認可にはOAuth 2.0を使用します。データの取扱いと保護措置の詳細は、プライバシーポリシーと運営の透明性ページをご確認ください。
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