プライバシーコントロール
あなたのデータは、
あなたが管理。
保存先や委託先はデータ種別によって異なります。いつでもエクスポート・削除が可能です。
データの取り扱いと保存先
保存場所: 共有PostgreSQL・アプリ層でtenant_id分離。外部サービスの処理地域は各サービスにより異なります。
暗号化: Tesla OAuthトークンはAES-GCM暗号化。その他のデータ・バックアップの保存時暗号化は別途確認が必要です。
アクセス制御: Tesla公式 OAuth 2.0 対応・Teslaパスワード非保持
データ管理
位置情報
走行ルート、駐車場所、訪問地点
運転データ
速度、加速度、ブレーキ習慣、消費電力
充電データ
充電回数、場所、コスト、効率
車両情報
車両ID、ソフトウェアバージョン、バッテリー健康度
💾 あなたのデータは、永遠にあなたのものです(完全なデータポータビリティ)
TeslaMate JP Proは、データの囲い込み(ベンダーロックイン)を強く拒絶します。蓄積された走行履歴、充電記録、位置情報データは、ボタン一つで保存中の全期間の記録と添付ファイルを含むgzip圧縮JSONアーカイブとしてエクスポートできます。展開後はmanifestのcompleteがtrueであることを確認してください。
エクスポートしたデータは、表計算ソフトでの分析やご自身のデータ資産として自由にご利用いただけます。退会の際も、アカウント削除の前に全データを取得してから削除することができます。
gzip圧縮JSON — 保存中の全期間・全ページ・添付ファイルを含みます。認証情報と外部決済事業者の記録は含みません。
アカウント削除
退会すると現在のサービス用データベースからアカウントと関連記録が削除され、利用画面から復元できません。添付ファイルは順次削除します。監査記録、期限内のバックアップ、Stripe等の取引記録の扱いはプライバシーポリシーをご確認ください。